オーナーズブックに投資するなら、無料セミナー参加【作戦】もあり!

オーナーズブックの案件特徴

 

オーナーズブックの投資案件は、ほとんど東京23区中心です。
これは東京23区であれば、たとえ不動産不況になっても担保価値がさほど下がらないニーズがあるため、東京中心の案件紹介です。

オーナーズブックの案件に都内が多い理由

投資する側から見ても、国の政策や景気に左右されない物件で資産価値が高ければ、担保価値は下がりません。万が一、融資先の会社が倒産することがあっても、リスクは減少されます。

この点もソーシャルレンディング不動産融資ならオーナーズブックの優位性があります。

しかし、東京23区に限らず京都町屋の新規案件など、都内以外の案件もちらほら出てきました。まあ、都内とは違った意味で、世界の観光都市・京都が廃れないことは明白です。

物件の価値も他の都市と比べれば下がらないでしょう。

 

オーナーズブックのキャンペーン

オーナーズブックはキャンペーンをやりません。やる必要性がないからでしょう。

キャンペーンとは、通常と違う何かを実施することで売上増を目論み、収益増を図ります。
一方、キャンペーンはプラス要素ばかりでなく、従来の顧客に対する不満が募ることにもつながります。

「キャンペーンの開始がわかっていたら、1カ月前に申し込まなかったのに・・・」など、よく聞く話です。

オーナーズブックでは正確には、キャンペーンではありませんが、京都町屋案件では出資者に特典がありました。

【京町家(仮称)宿泊ご優待券の発行】

本案件では、総合不動産会社Wより、物件①の宿泊ご優待のご提供をいただきます:

●対象   :本案件への投資額20万円以上の会員様

●ご優待率 :正規宿泊料金の50%OFF(割引額上限:投資額の20%)

●有効期間 :優待券発行から6か月以内のご宿泊

まあ、半年間の有効期限があるので、有意義性はともかく従来の案件からすれば、応募したくなりますね。

京都に行きたくない人はいないでしょう(笑)

次回のオーナーズブックキャンペーンに期待しましょう。

次回のオーナーズブック案件などはこちらで確認してください

 

オーナーズブックのエクイティファイナンスはそろそろ?

オーナーズブックが4月4日、エクイティファイナンスを開始すると発表してから、3か月経過しました。

7月6日にオーナーズブックからメールでアンケートがありましたが、その中にエクイティファイナンスについての質問がありました。エクイティファイナンス募集の準備ができたのでしょうか。

設問の中に、余裕金融資産に関する質問がありました。
エクイティ型案件への投資可能額は、余裕金融資産の入力金額に応じて変動するようです。

関心はありますが現在、余裕資金のないワタシは今のところ、エクイティファイナンスに応募する気がありません。

融資型と違いエクイティはハイリスク、ハイリターンです。

難しい面もあるのでしょうが、ソーシャルレンディング業界で不祥事が続く中、オーナーズブックは確実、安心、信用を基本とした業界の先頭を走る斬新な会社です。

ロードスターキャピタルが目指す、「都市開発のような巨大プロジェクトまでもがクラウドファンディングによって実行される」日が来るよう願っています。

 

他の不動産型ソーシャルレンディング・タテルファンディングはこちら

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