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オーナーズブック最大のデメリットは?

 

ただし、デメリットもあります。投資応募者が多くて、投資窓口が狭き門なのです。

人気がありすぎて、2018年7月に会員数が20000人を突破です。エビデンスは下記の記事を参照してください。

•『OwnersBook』会員数は2018年7月に2万名を突破。2017年10月からの9ヶ月で2倍に増加。

•サービス開始時は40代がユーザーの過半数を占めていたが、直近では幅広い世代が利用。特に20代のユーザーの拡大が顕著。

•ユーザーは、初期は首都圏在住者が9割程を占めていたが、現在は首都圏以外の方が5割になるなど全国に広まっている。

•多様な投資商品が出てくる中で、NISAやiDeCo、ロボアドバイザー、未公開株式CFなどは継続的に投資しているユーザーが多い結果となった。

•『OwnersBook』投資家向けに行った調査では、全体の約86%が事業者の信頼性を重視すると回答。

•今後は、ネットで手続きや確認ができ、運用の手間がかからず、プロが目利きしている商品が選ばれていく可能性が示唆された。

https://loadstarcapital.com/ja/news/news0730.htmlより引用

登録だけして、半数、現在投資を考えていないとしても1万人。

8月の募集案件は4件。これに対して投資出来た方は983名。
おそらく重複して投資している方もいると思うので、多めに見て約6%程度の方しか投資出来ていません。

裏を返せば、それだけ注目され信頼が厚い会社とも言えます。

 

でも、意外と対策は簡単です。

事前に投資案件の販売日時が告知されます。
パソコンかスマホの前に座って定刻時間にすぐに申し込めば、かなりの確率で応募できます。

一度試してください。

通常18時募集開始ですから、18時ちょうどにボタンをクリックです。

 

でも、その前に口座開設は必須ですよ。

それとソーシャルレンディングについて、よくわからない方は、オーナーズブックのサイトをじっくり見て、内容を把握してから投資です。

ただ、想定利回りが5%だから7%だからでは、いつか失敗します。
どこにリスクがあるか、しっかりと把握してください。

一度投資すれば、ソーシャルレンディングは結構ハマります。
ワタシ、6社に預けていました。

ほかにも、オーナーズブックのデメリットが気になる方はこちらの記事もご覧ください。

 

 

上記のリンク記事にも書いてありますが

オーナーズブックは2014年、サービス開始から、貸し倒れ・返済遅延はありません(2018年11月現在)。

この事実、大きいと思います。
とは言え、将来もデフォルト(貸し倒れ)が100%ないと断言できないのがつらいところです。

心配な方はオーナーズブックの「よくある質問ページ」にアナタが感じる疑問点はほとんど網羅されています。
よく読んでおいたほうがいいでしょう。

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時代は変わりました。お金の預け方も10年前とはだいぶ変わりました。
銀行に預けていても利息はほとんどつきません。株や外貨預金はリスクが大きいです。

ソーシャルレンディングをはじめるなら、経験上、オーナーズブックはいいと思います。

欲に絡んだ事件は毎日のように、ニュースになっています。

投資を始めるなら、慎重を期すべきです。
投資は何があっても、自己責任です。

でも、ワタシの知る限り、オーナーズブックで悪いニュースを聞いたことはありません。

心配ならオーナーズブックのセミナーも参加されるとさらに安心感、ソーシャルレンディングの知識も深まるでしょう。

オーナーズブックがいいと思ったら、まずは口座登録してみましょう。
登録無料、手数料はかかりません。

オーナーズブックの詳しい内容はここで

 

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