元本保証、高利回りを探すなら、即時完売の【マジ】コレ!

「元本保証で高利回りの金融商品がないかな~」って探す人、ネット見ていると多いんです。

でも、そんなムシのいい話や、金融商品ありません。(笑)

もし、「元本保証で、高利回り。いい商品ありますよー」って人から勧められたら、まずその方を疑ってください。

きっと、どこかに落とし穴があります。

でも、限りなく元本保証に近くて、高利回りの商品ならあります。

ワタシも20万円資産運用している「オーナーズブック」です。

ネットから開発された金融商品(=フィンテック)を知っているか、知らないかでお金の増え方が変わる時代です。

実績利回り4.5%~オーナーズブックの内容はここね

 

2018年、元本保証の高利回り商品とは

 

「元本保証の高利回り商品はない」と書きました。

サイトによっては、ネット銀行預金、個人向け国債、地方債、社債などを勧めるファイナンシャルプランナー(=以下FP)もいます。

確かに元本保証かもしれませんが、高利回りですか?

ワタシの定義では、年利2%以上の金融商品を高利回りと呼びたいです。

2019年秋には消費税が2%上がることが決定した以上、2%以上の利回りを確保しましょう。
そうでないと可処分所得が落ちます。

3000万円のマンションを買えば、通常60万円税金が高くなります。
消費税改定時に住宅減税やポイント還元など施されますが、一時的なものです。

限りなく少ないリスクを取りながら、可処分所得を増やす。

30代でも50代でも「生きているうちに貯めてシッカリ使う!」を目的にしませんか?

資産運用したい時とは

 

20代、30代で資産運用を始める方は少ないです。

この時期からしっかりと資産運用できる方は、このサイトを見る必要ありません(笑)

切実に資産運用を考え出すのは40代後半、50代、退職金が入る、遺産相続が入る60代です。

急にお金が入ると運用の仕方がわかりません。
なので、とりあえず銀行へ、となりそのままほぼ金利のつかない預金となるケースが多いです。

または、銀行員に勧められて投資信託、外貨預金などの運用ではないでしょうか。

 

投資信託は意外と危険度高いです

金融庁18年6月のレポートによると実に46%の方が投資信託で資産を減らしています。

これは、風説でなく事実ですから、結構、衝撃強いです。

銀行の投資信託損益別顧客比率

https://www.fsa.go.jp/news/30/sonota/20180629-3/03.pdfより引用

銀行は自社の利益率が高い商品を勧めます。それは仕事だから、ノルマがあるから仕方ないのです。

最悪な銀行融資

その最悪なパターンがスルガ銀行の不正融資事件です。

スルガ銀行は極端な例にしても、銀行は顧客第一に考えません。利益第一主義です。

銀行で住宅ローンを借りていて、これだけ金利が安くなっても、「こちらに借り換えれば、年間○○万円利息が安くなりますよ」とは教えてくれません。

だから、自分が利口になって、金融商品を選ぶしかありません。

 

高利回りは自分で考える

では、金融商品は何を信じればいいのでしょうか?

ワタシは事実、実績を信じる、信用に足りる人を信じるしかないと思います。

銀行マン、証券マンだって自分の親兄弟なら、本当に預けていい場所を教えます(笑)

ワタシの場合は信じなくてもいいのですが

「将来のことは誰も予測できませんが、少なくとも、現段階(2018年11月)で、限りなく元本保証、高利回りの金融商品あり」と言っておきます。

ただしもう一度言います。10年後は元本保証で高利回りかどうかは、わかりません。

ワタシがこの2,3年で自分が運用して高利回り(4%以上の想定利回り)だったものだけを紹介します。

銀行や証券会社では紹介しない商品です。

 

投資は必ず分散投資(ポートフォリオ)

いずれにしても、資産運用のコツは、ポートフォリオを組む(分散投資)です。

銀行、証券会社、ソーシャルレンディング、ロボアドバイザー専門会社などに上手に分散させましょう。
60歳以下の場合はNISA、iDeCoも検討してください。

年金支給が70歳に引き上げられても慌てないように、長期でコツコツと運用しましょうね。

 

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